マニアの自由研究第3弾。
今回のテーマ
チャットアプリで知り合った31歳の昼は事務職、夜はキャバ嬢として働いてる女性に実際に会い、排尿に関する体験を聞いた上で、本人の了承のもと屋外での排尿を見せてもらった際の記録です。

相手について
今回協力してくれたのは、チャットアプリで知り合った31歳の事務員兼キャバ嬢。非常に整った容姿の女性で、会う前から排尿に関する話題でやり取りを続けていました。

画像はイメージ写真。ちなみに、見た目このまんまです。
会うことになった経緯
チャットでは、「大人になってからおもらしをした経験はあるか」という話題になりました。
本人によると、過去に派遣型のキャバクラ勤務を終えたあと、事務所へ向かう途中で我慢の限界を迎え、繁華街で歩きながら失禁してしまった経験があるとのこと。もともとトイレを我慢する癖があり、出始めたおしっこは止めようとしても止められなかったそうです。
実際のチャット履歴↓



実際のイメージ画像↓

そんな会話の流れで、半ば冗談のつもりで「排尿しているところを見せてもらえないか」とお願いしてみたところ、いくつか条件付きではあるものの了承を得ることができました。
条件は謝礼ありの撮影とかはしない。ほんとに見るだけというもの。
当日の流れ
待ち合わせ場所は営業終了後のコインパーキング。
初対面でいきなりおしっこ見せるのは多分出ないとのことだったため、まずは仕事の話や過去のおもらし体験などを車内で雑談しながら、お酒や水を飲んでもらいました。

時間が経つにつれて尿意を確認すると、
● 約15分で「3割くらい」
● 約30分で「5割」
● 約45分で「8割」
● 約60分で「もう95%くらい。いつでも出せそう」
という状況に。

そこで冗談交じりに「せっかくなら105%くらいまで我慢してみましょう」と話しながら雑談を続けていると、突然、
「ねえ、もう無理。本当に漏れそう。」
と言って慌てて車を降りました。
車から降り、どこで出すか、もし通行者が来ても大丈夫な位置かなど排尿の準備を進める途中で我慢の限界を迎えたようで、勝手にズボンを脱ぎだしたと思ったら脱ぎながらまさかの放尿開始。笑
本人いわく、
「車を降りた瞬間に安心しちゃって、ズボンを下ろしている途中でもう出始めてた(笑)」
とのこと。

排尿は勢いよく始まり、終わるまでかなり力強い水音が続いていました。地面には大きなおしっこの川ができており、排尿量もかなり多かった印象です。
推定ですが800mlほどは出ていたかなと。
動画撮影は本人の希望で行わず、記録として残せたのは終了後の写真のみでした。それがこちら。

排尿後は車内にあったティッシュを渡し、その場で身支度を整えてもらいました。
その後、自宅近くまで送り届けて解散。
感想
今回一番驚いたのは、協力してくれた女性が「いかにもしっかりしていそう」な印象だったことです。気が強そうで、仕事もバリバリこなしていそうな超美人のキャバ嬢。そんな人から「実は大人になってからおもらししたことがある」と聞いたときは、本当に意外で驚きました。
さらに、半ばダメもとのつもりで「排尿しているところを見せてもらえないか」とお願いしたところ、まさかの快諾。もちろん条件付きではありましたが、「本当にOKなんだ」と思わず二度見してしまうほど驚きました。
当日は、ただ排尿する様子を見られれば十分だと思っていました。しかし実際には、想像以上に長く我慢してくれたことで、かなり切迫した状態から排尿する場面に立ち会うことになり、予想以上に印象に残る出来事となりました。
最後には「第2回をやってもいいよ」とまで言ってもらえたので、また機会があれば続編としてレポートをまとめたいと思います。今回は動画撮影は行いませんでしたが、次回はなんとか撮影、あわよくば着衣のまま漏らしてしまうような内容にできたらと思っております。笑
↓キャバ嬢と知り合ったチャットアプリはこちら↓



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